高校生の頃、"アーノルドシュワルツネッガー"に憧れたことをきっかけに「ボディビルディング」の世界へ心酔する。

そして、本場のボディビルカルチャーに憧れ、20代前半で単身で渡米。LAで出会ったコンテストビルダーの人間性、ライフスタイルやLAと日本の【ボディビルディング】に対する価値観の違いに衝撃を受ける事となる。

1997年には、カリフォルニアのボディビルコンテストにて日本人初のチャンピオンに輝く。

現地では、アーノルド・シュワルツネッガーはじめトップビルダーはじめハリウッド俳優が集結する有名ジムで数々のトップビルダーから指導を受け、独自で体得した知識と経験を統合。

約30年間、"本場のボディビルディング"と"科学的なワークアウト"を自身で実践しながら理論を構築している。

そして現在は、自身が影響を受けた【LAのクールなボディビルカルチャー】をワークアウト経験のない一般人に広く伝える「THE WORK OUT」レーベルを立ち上げ、運営している。

(世界的超有名ジュエリーデザイナーと提携。オリジナルブランドとして新しいカルチャーの浸透を目指している)

他にも、有名TV番組やTVCMにも有名俳優やタレントと共に多数出演。

美容師やナイトクラブのセキュリティ、マッサージ業など様々な異業種を経験した異色の経歴も持つ。

 

 

腹が凹む!神の7秒間メソッドハリウッド式ワークアウト(ワニブックス)

 

・1997年:NPCミスターカリフォルニア ライトクラス優勝
・1997年:NPCミスターオレンジカウンティー ライトクラス3位
・1997年:カリフォルニアマッスルビーチコンテスト ゲストポーザー
・1998年:カリフォルニアマッスルビーチコンテスト ゲストポーザー
・2002年:TOCチャンピオンシップ ミドルクラス3位
・2004年:TOCチャンピオンシップ ライトヘビークラス6位

・1998年:はねるのトびら(フジテレビ)
・2000年:宇多田ヒカルファーストコンサートボヘミアンサマー イメージキャラクター
・2000年:タカラサワーモルトCM共演(藤原紀香と共演)
・2000年:永谷園かに玉CM(爆笑問題と共演)
・2001年:UFJカードCM(反町隆史と共演)
・2015年:ヨソで言わんとい亭(テレビ東京)
・2016年:ヨソで言わんとい亭(テレビ東京)

 

  

 

※公開を承諾いただいたアスリート・アーティスト・有名人の皆様です。

 

HAKUEI さま(歌手)
http://hakuei.lewo.jp/sale/


・MADOKAさま(歌手)


http://www.9muses-trap.com/

 

・塚本奈々美さま(プロレーサー)


http://nana-jkb.com/

 

・櫻井勝之さま(プロゴルファー)


http://ameblo.jp/katsuyuki-sakurai/ 

 

・重田大吾さま


(マッスルビーチコンテスト2015 ビギナーズクラス優勝者)
http://gyakusyuu-shigeta.com/ 



こんにちは、北島 達也です。

前置きはナシにして、さっそく本題にはいります。
はっきり言っておきましょう。

 

日本の筋トレ、「世界の非常識」
・・・ということなのです。

そう、”トレーニング”や”フィットネス”における
日本国内の知識は世界と比較すると遅れています。

それどころか閉鎖的で、ガラパゴス化している
といっても過言ではありません。

 

「●●トレーニング」「●●ダイエット」のように、原則を無視した
断片的でデタラメな理論がまかり通っています。

その結果、「にわかトレーナー」や「にわか健康オタク」が増え、
"真実"が見えにくくなっています。

欧米では「クレイジー」と鼻で笑われるどころか健康を損ねるような理論を
素人トレーナーが正しいと思い込んでいるのは日本の大問題です。

 

100歩譲って、すべてが間違っているとは言いません。
しかし欧米と日本の一番の違いは情報が断片的すぎるということです。

サプリメント、プロテイン、栄養学、食事法、筋肥大、ダイエットなど
全ての情報が断片的ゆえに間違った認識が生まれてしまうのです。

 

私はこれまで27年間、肉体について研究を続けて来ましたが、
今から16年前にアメリカから日本へ帰国した時に抱いた危機感
は鮮明に覚えています。

 

「アメリカは進化しているのに、日本は退化している・・・」

時には、”命”に関わるような危険なトレーニングをマスコミが
取り上げるような狂った日本の文化に失望さえ覚えました。

 

たとえば・・・

 

 

あなたの周りで”筋トレ”を頑張っている友人や知人を
思い浮かべてみてください。

 

はたして、”これ”を忠実に守ってカラダが変わった人を
見たことがあるでしょうか?

「そういえばあの人、なにも変わってないよね?」
こんなパターンがほぼすべてではないでしょうか。

このように多くの人はベンチプレスを敬遠しがちです。
はっきり言って、これは大きな間違いです。

しかし日本では、「筋肉大きな人 = ずんぐりの寸胴体型」
が多いですからそう思うのも無理はありません。

 

しかし、ここには間違ったトレーニングという原因があるのです。
そう、正しい体重バランスでワークアウト出来ていないのです。

体重バランスが悪いからこそ、ついたらカッコ悪くなる部位に無駄に
筋肉がついて膝や足が太く、なで型でバランスの悪い寸胴体型になるのです。

 

「ウエイトで筋肉を大きくする=かっこ悪くなる」
わけではないのです。

正しい姿勢、正しい体重バランスでウエイトを実践すれば
“つけるべき部位”にしっかり筋肉がついてカッコ良い身体
をデザイン出来るのです。

「とにかく痩せたいので、走ってます」と言いながら
有酸素運動に一生懸命な人がいます。

たしかに、有酸素運動は脂肪を燃焼してエネルギーに使うので
脂肪を落とすのに1番良いイメージがあります。

 

しかし有酸素運動は、一般に言われるよりも
ずっと痩身効果は低いのです。

なぜなら、有酸素運動で消費出来るカロリーはとても低いのです。

 

汗だくになってランニングをすると大量のカロリーを消費した
ように感じてしまいがちです。

しかし、1時間ほど有酸素運動を行ってもハンバーガー1個や
板チョコ1枚分のカロリーも消費出来ないのです。

 

そしてなにより、有酸素運動の最大の欠点は、
“筋肉が小さくなる”ことなのです。

じつは、有酸素運動をやり過ぎると筋肉が小さくて
張りのない老人体型になってしまうのです。

 

なぜそうなるのかというと、そもそも人間の身体は
その運動に適したカラダになろうとするものなのです。

有酸素運動をすれば、身体は有酸素運動に適応しようと
いくらやってもバテない燃費の悪い身体になってしまいます。

 

その結果、逆に食べれば食べるほど太りやすくなるのです。
そして、その変化により筋肉が小さくなり、老人体型になるのです。

「筋肉が小さくなる=老化」なのです。
だから、ウエイトで筋肉を大きくしなければいけません。

 

筋肉を大きくするためにも、身体を引き締めるためにも、
筋肉に大きな負荷と刺激を正しく与える必要があります。

つまり、正しい姿勢と体重バランスで、正しい知識を持って
ベンチプレスを行うことでカッコ良いカラダになれるのです。

そもそもあなたは、何のために身体を鍛えるのですか?

健康のため?ストレス解消のため?
それともダイエットが目的でしょうか?

 

とにかく動機はともあれ、多くの人は目的を見失います。
そしていつしか、「身体を苛めること」が目的になりがちです。

パーソナルトレーニングに通っては、仕事に支障が出るほどの
筋肉痛になって”なんとなくやった気”になっている人が多いです。

 

「これだけ頑張っているんだから変わるはずだ」という
幻想を抱いている人がいますが何も変わっていないのです。

数ヶ月後にはリバウンドしているパターンがほとんどなのです。
つまり、多くの人が”不毛な鍛練”にお金と時間を費やしているのです。

そう、”トレーニング(鍛練)”が目的になり、
本来の目的を忘れているのです。

 

ですからここでもう一度、
「本来の目的と理想」を思い出してください。


大事なことなのでもう一度言います。
間違ったトレーニング(鍛練)”は百害あれど一利なしです。

「カッコいいカラダ」とは自らの手で勝ち取るものであり、
長時間ダラダラ鍛練させられることでは得られません。

 

そもそも、”手っ取り早く確実にカラダを変える”
ことが最大の望みであるはずです。

だからこそ無駄を省いて効率良く、必要なことだけを
しなければいけません。

 

たとえば、”カッコ良くなる”ために美容院に行っているのに
髪の毛を切ってもらえなかったら誰もがおかしいと思うでしょう?

同じ理屈で、結果がすべてなのです。
理想のカラダになれなければ意味がないのです。

 

これが、「Work Out(ワーク アウト)」という概念なのです。

私たちはこの、「Work Out」というグローバルスタンダードを
一人でも多くの方にお伝えすることを使命にしています。

 

トレーニング(鍛練)ではなく、ワークアウト。
欧米では当たり前の価値観を日本に浸透させることなのです。

「髪型を変えるように当たり前になりたいカラダをデザインする」
まさにワークアウトの概念を伝え、栄養から技術まですべてにおけ
る正しい知識と理論を教えていきたいのです。

 

もちろん、私が直接教える方は、しっかりヒアリングした上で
細かいところまで教えられるのでみるみるカラダが変わります。

しかし、パーソナルレッスンでは人数が限定されるため
多くの方に指導することが出来ません。

だから私は今回、”パーソナルな指導”以外にもビデオや教材を
使って知識や理論を広く伝えようと思ったのです。

 

一人でも多くの方に、「Work Out」の概念を理解いただいて
正しく健全に”なりたいジブン”になってもらうこと

そんな想いを持って、活動をしているのです。

私たちの仕事は、「正しいワークアウトの方法」を伝える
トレーナー活動だけではないと考えています。

私たちは、仕事人であり【革命家】なのです。

 

これまで当たり前に日本で浸透してきた”筋トレ”の概念だけでなく、
無駄を省いて結果を出す”Work out”という世界基準の選択肢を日本に
浸透させる使命があるのです。

革命と聞くと反社会的なテロリズムの象徴【聖戦】のイメージが先行
しがちですが、私たちの【革命】とはそういう定義ではありません。

 

今までの常識を全否定し、すべての”トレーニングの常識”をぶっ壊して
私たち色に日本の常識を強引に染めてやろうなどと考えていません。

私たちの願いは、私たちの考え方や方法論によって一人でも多くの人の
未来が1mmでも明るくなるきっかけを与えることなのです。

 

つまり、”新しい命を灯す選択肢”を世の中に投げかける
「ちっちゃな革命」を世に提唱していきたいのです。

それが、私たちの【THE,WORK OUT革命】なのです。

 

そんな私たちの信念を象徴して掲げているのが
「Drive,Your Justice」というメッセージなのです。

直訳すると「正義を貫き通せ」という意味ですが、私たちはこの一文に
「カラダを変えることを通じて、本来のジブンを取り戻して欲しい」と
いう願いを込めているのです。

そう、どうせカラダを変えるなら間違ったアプローチで進めるのではなく、
理想を追いかけ、それを手にする正しいアプローチを実行して欲しい。

 

その結果、心から憧れる理想のカラダを手に入れることで自信を持ち、
自分の価値観を最優先に生きていける強さを手にして欲しいのです。

だからこそ、”トレーニング(鍛練)”が目的ではいけないのです。
私たちの目的は、”Work out(結果を出すこと)”でなければいけないのです。

 

だからこそ、あなたが目指す「理想のカラダ」を
明確にしなければいけないのです。

人生でもっとも難しいことは正直に生きることですが、
じつは私たちが目指すものとは究極の贅沢なのです。

そう、”自分の価値観に誠実に生きる人生”を目指しているのです。

 

私たちは、「Work out」という概念により、「わたしでも変われる」と
可能性を信じてダイナミックで贅沢な人生を送れる人が増えて欲しい
と心から願っています。

そしてこれは、私たちでなければ出来ない”仕事”だと考えています。

当たり前に使われている【筋トレ】という言葉自体が間違っているのです。
トレーニングとは、鍛練や一定の型にハメるという【調教活動】なのです。

トレーニングはやらされるもので、受動的です。
しかし、Work outは自分でやるもので、能動的です。

 

ここに、日本人とアメリカ人の決定的な違いがあります。

誰かに支配されやすい農耕民族の日本人はトレーニングを好み、
誰かに支配されにくい狩猟民族の欧米人はWork out を好む。

 

極端に聞こえるかもしれませんが、”筋トレ”という言葉は
「物言わぬ忠実なニホンジン」を作り上げるために権力者
が作り上げた一種のプロパガンダなのかもしれません。

汚い言い方をするなら、”トレーニング”という言葉は
日本人を忠実な奴隷に変える言葉なのかもしれません。

 

そして、私たちの【THE,WORK OUT 革命】は
現代の日本における奴隷解放宣言だと考えています。

これまでの悪しき日本的習慣から少しだけ目をそむけ、合理的で
目的達成を優先する習慣を身に付けて誰かの支配下におかれない
時間的、精神的に豊かな人生を勝ち取って欲しいのです。

だから、私たちは”筋トレ”ではなく”Work out”という概念を
伝えていきたいのです。

私たち日本人がこれから先、豊かな未来を生きれるように
私たちが出来ることはこの概念を伝えていくことなのです。

 

だから私たちは何度も問うのです。

 

カラダを鍛え続けることが目的なのか?
カッコ良いカラダを手に入れることが目的なのか?

 

と。

 

ダラダラと毎回、仕事に支障が出るほどの筋肉痛になるような
過酷なトレーニングをして最終的には怪我をしたり、筋肉が細くなっていく・・・

そんなサイクルに貴重な時間とお金を費やさないで欲しいのです。

 

自分自身の目的を達成するために必要なことだけをする
Work outという概念に目を向けて欲しいのです。

そして、他人の価値観ではなく自分の価値観に忠実に生きられる
贅沢で豊かな人生を実現させてほしいのです。

大切なことなので何度も言います。
トレーニング”Work out”の違いを理解してください。

早く確実に、「理想のカラダ」を手に入れたいと思うならば是非、
欧米人の認識を身に付けてください。

 

たとえば、アメリカでもっとも人気のある種目は、
ベンチプレスです。

しかし、日本でもっとも不人気な種目は、
ベンチプレスです。

 

ここに、欧米人と日本人の認識に大きな差があります。
“理想を叶える”ことを目的に置くなら、違いではなく差です。

欧米人は”結果”を得るために鍛えているのでウエイトを好みますが、
日本人は”鍛練”を目的にしているので有酸素運動を好みます。

欧米人は根性がなく、飽き性だから走らないと言われますが違うのです。
欧米人は「走っても意味がないことを知っている」から走らないのです。

 

だから欧米人の1回あたりのトレーニング時間は最短5分。
プロから素人までを平均しても20分以内に完了します。

しかし、日本人のトレーニング時間は最低でも30分以上。
平均すると1時間以上もダラダラやっているのです。

 

鍛えている欧米人と、鍛えている日本人とでは
なぜこんなにも差があるのか?

欧米人に比較して、日本人の体型や姿勢
が悪いのはなぜか?

それは、ウエイトおよびベンチプレスに関する
認識と知識の格差なのです。

ウエイトトレーニングおよびベンチプレスが敬遠される理由のひとつに
トレーナーが”回数”を強調してしまうことが挙げられます。

 

「今日は●回上げましょう!」と、特に初心者に向けて重たい
ウエイトを無理して何度も上げさせようとするから敬遠されるのです。

さらに回数に注力するから、効果が薄く、
ただキツいだけの時間になってしまうのです。

 

ワークアウトで重要なのは回数ではないのです。

回数が重要ではなく、正しい姿勢と体重バランスで
“使うべき筋肉”を正しく使うことが重要なのです。

 

より重いウエイトを”何度もあげること”ではなく、
正しい姿勢と体重バランスで鍛えるべき筋肉を動か
してあげることが何よりも重要なのです。

そう、ウエイトをさせられるのではなく、ウエイトを
自分自身でコントロールする方法を知ることなのです。

 

経験差や体格差は人それぞれですが、ウエイトにおいて大事なことは、
自分の限界を超えたところで自分自身で終わらせることが大事なのです。

正しい速度、正しい姿勢で、自分でウエイトを終わらせる。
その結果、鍛えられるのが「速筋(支配者の筋肉)」なのです。

 

速筋とは、「成長ホルモンを促進する筋肉」です。
つまり、攻撃に必要なシャープな筋肉ということです。

欧米人の鍛えている人が逆三角形でシャープな体型なのに対し、
日本人の鍛えてる人が寸胴体型でずんぐり体型なのはこのように
フォームや姿勢に対する認識の差があるからなのです。

 

「欧米人=かっこ良くてセクシー」
「日本人=ずんぐりで不細工」

この差が生まれてしまうのは、ワークアウトに関する
正しい認識と知識の格差といっても過言ではありません。

 

つまり、正しい姿勢と速度、体重バランスでワークアウト
を行って速筋(支配者の筋肉)をつけることが「欧米人のようなセクシ
―でカッコ良いカラダ」を作るためにやるべきことなのです。

東京オリンピックが刻々と近づいていますが昔も今も、
メダリストの多くは”経済的先進国”のアスリートです。

スポーツの世界の優劣を分けるのは、競技に専念出来る
環境の優劣が大きく影響すると言われています。

 

もし、アフリカに先進国と同じだけの環境が揃えば金メダリストは
アフリカ人に総ナメされるなどという説がありますがあながちデマ
とも言えません。

それはさておき、日本は世界でも有数の経済的先進国にも関わらず
なぜ、海外と比較すると身体的にも技術的にも遅れを取っているの
でしょうか?

 

海外に行くと分かりますが、日本の施設は他の先進国と比べても
ダントツで充実しているにも関わらずなぜ海外のアスリートに劣
ることのほうが多いのでしょうか?

特定の種目、たとえばフィギュアスケート、スキー、水泳を除いて
世界最先端の施設があるにも関わらずなぜ、日本人は外国人に勝て
ないのでしょうか?

 

たとえば、陸上競技。

環境は申し分ないのになぜ、ウサインボルトのような記録保持者
が日本人から生まれないのかを不思議に感じる人は少ないでしょう。

この最大の差が、正しい体重バランスでワークアウト
出来ているかどうかなのです。

 

フィギュアスケート、スキー、水泳はそれこそ”体重バランス”
が競技の結果を決めるため正しい体重バランスでワークアウト
することが当たり前になっています。

しかし、普段から正しい体重バランスでワークアウトしていないと
陸上競技を始めとする陸上スポーツの場で顕著に差が出てしまいます。

 

体格差ではなく、正しい体重バランスでワークアウト
しているか否かが結果に直結してしまうのです。

これは、プロのアスリートだけでなく素人にも言えることです。
ウエイトを”正しい体重バランス”で行うことで180度結果は変わるのです。

もう一度言いますが、正しい体重バランスでウエイトを
実践するだけで圧倒的にカラダが変わります。

そう、逆三角形でカッコいいカラダを作り上げる秘訣は
正しい体重バランスでウエイトをおこなうだけなのです。

 

「外人みたいなバッキバキのカラダを手に入れたい」なら、
しつこいようですが正しい体重バランスで付けるべきところ
にウエイトで筋肉をつけることだけなのです。

 

逆に、”正しい体重バランスでウエイト”をやらない限り、
他に何をしようが何を食べようが”それが当たり前”な欧米
人には勝てないのです。

 

誤解を恐れずに言えば、正しい体重バランスでウエイトが出来れば
私たち日本人が欧米人よりも良いカラダになることは十分可能なのです。

そうつまり、私たち日本人が欧米人に「ひ弱でドングリみたいな奴ら」
と馬鹿にされることがなくなるのです。

そう、正しい体重バランスでウエイトが出来れば、
私たち日本人のカラダは”世界レベル”になれるのです。

 

私はアメリカに住んでいましたが正直、日本人はナメられています。
私も何度も馬鹿にされ、悔しい思いをしてきました。

だから、カリフォルニアで日本人初のボディビルチャンピオン
になった時は嬉しいというより「ざまぁみろ」と思ったものです。

 

私は正直、これ以上アメリカ人に日本人がナメられる
ことに我慢出来ないのです。

本音を言えば、私たちのような誇り高き侍が外人なんか
に馬鹿にされるのを黙って見過ごすことが出来ないのです。

 

だからこそ私は、一人でも多くの人が気付き、トレーナーが
正しい知識を一人でも多くの人に伝えられるようになればいい

そう思って、この手紙を書いているのです。

 

2020年、せっかく東京でオリンピックを開催するなら
日本人選手で金メダルを総ナメして欲しいと思っています。

もし、お子さまや生徒をオリンピック出場へと導く方が
この手紙を読まれているなら今すぐ真実を知ってください。

今こそ、日本式の古いトレーニングから少しだけ目を背け
グローバルスタンダードである”Work out”に目を向けてください

今回は敢えて、「ベンチプレス」に専門特化
したのには理由があります。

「出し惜しみしているのか?」という意見もあると思いますが、
広くまんべんなくいろいろ説明してしまうと重大な問題が起こります。

それは、「どこから見ればいいか?何からやればいいか?」
分からなくなる人が多くなるということです。

 

つまり、種目を広く伝えることで理論が浅く広くなり、
観ている人のフォーカスもブレてしまいます。

その結果、本来の目的である「変化」をもたらすことが
出来なくなるのです。

 

私の仕事は、「カッコ良いカラダ」を手に入れてもらうために
必要なことを誰にでもわかりやすく確実に伝えることです。

ですから、このプログラムを観た人を全員、変化させること
が出来なければ意味がないのです。

 

ですからそもそも、幅広く多様な種目を伝えてしまうと
本当に大切なことが伝わらなくなってしまうのです。

私が提供したいのは幅広い知識ではなく変化なのです。
私がプロとして提供すべきものは知識ではなく結果なのです。

 

だから、このプログラムが大切にすべきことは、“筋肉を発達させるため”
に必要なことをいかに実行してもらえる仕組みを提供することなのです。

ダンスと同じく、いくら理屈や振り付けを覚えていても
カッコ良く踊れなければ意味がないのと同じことです。

理屈でいくらお腹いっぱいにさせても、カラダを変えるために
具体的に必要なことを実行してもらえなければ意味がないのです。

 

そう、「ベンチプレスでカラダを変えるため」
に必要なことだけを伝えなければ意味がないのです。

そして、もうひとつ・・・

ベンチプレスに専門特化した理由は、もうひとつあります。
それは、私の”パーソナル”に近づけるためです。

 

私は現在、東京の原宿でジムを経営していますが、
パーソナルに来て出さる方の年齢はさまざまです。

20代前半から50代中盤の方までいらっしゃますが
私が直接指導される方は全員年齢関係なくカラダが
劇的に変化します。

 

その理由は、私が対面で細かく、丁寧に指導出来るからです。

各種目を掘り下げて指導し、細かく指導出来るから正しいワー
クアウトが実践出来るのです。

だから、年齢関係なく結果が出せるのです。

 

しかし、私の身体はひとつですから全国各地の方に
個別に会って指導することなど出来ません。

しかし、私は一人でも多くの方に、”変化”を与えられる
正しいWork outを伝えていく使命があります。

 

そのために、「ひとつの種目」に専門特化したのです。
だから、「ウエイト(ベンチプレス)」に専門特化したのです。

 

ウエイト(ベンチプレス)という日本以外の世界でダントツで人気を博し、
肉体を変化させるには圧倒的に手っ取り早く簡単なこの種目に集中する
ことにしたのです。

正しい速度、姿勢と体重バランスで胸、肩、上腕三頭筋などの
カッコ良いカラダを作る筋肉をベンチプレスでつけるための方
法に専門特化して伝えることにしたのです。

ウエイト(ベンチプレス)は、質の高いWork outの代名詞です。
はっきり言って、これに勝る種目はないと思います。

アスリートやボディビルダーにとっても、とにかくカラダを変化
させたい一般の方にとってまずおススメしたいのはウエイトです。

 

そうまさに・・・

『ウエイトを支配する者がWork outを制する』

と断言しても、誤解はないのです。

 

しかし日本に限っては、この種目に関する
正しい知識がまったくありません。

「ウエイト(ベンチプレス)」をふつうの方にも分かるように
正しく教えられる指導者やトレーナーもいません。

 

だから、ウエイト(ベンチプレス)の魅力やメリットが
まったく伝わっていないのです。

なにより、「ウエイト(ベンチプレス)=玄人のものではない」
という誤解がまったく解けていないのです。

 

だから私は、このプログラムで「ウエイト(ベンチプレス)」
の魅力とメリットと正しいやり方を伝えたいのです。

それがなにより、あなただけでなく多くの方のためになる
と確信を持っているのです。

 

ここでひとつ、「ベンチプレスは、アンチエイジングに最適」
である証拠をお見せしておきましょう。

かなり興味深く、エキサイティングなビデオになると思います。

 

そして、40歳を超えると、男性ホルモンが増える分、
筋肉がつきやすくなるという科学的根拠の証明にもなると思います。

何度も言いますが、ウエイト(ベンチプレス)は手っ取り早く、
確実に「カッコ良いカラダ」を作るのに最適な種目です。

そして、知ってもらいたいことは、
「ウエイト(ベンチプレス)は辛くない」という事実です。

 

そう、ウエイト(ベンチプレス)は気持ちいいのです。
有酸素運動のような長時間鍛練する種目とは違います。

ウエイト(ベンチプレス)は、短時間で集中する種目なので、
アドレナリンが一気に放出されて爽快な気分になれるのです。

 

欧米人がウエイトにハマる理由はここにあります。

世界一、刺激と快楽を求める彼らがウエイトを好む理由は、
「ベンチプレスはセックスより気持ちがいい」からなのです。
(あくまで、ある特定の層の感想ですが、事実そういわれています)

 

だから、ウエイト(ベンチプレス)にはメリットしかないのです。
気持ち良いだけでなく、手っ取り早くカラダが変わるわけですから。

 

ウエイト(ベンチプレス)がなぜ、世界で一番人気があるのか?
その根底には、最高潮の精神的快楽と物理的快楽が存在するからなのです。

 

だから今回、私はこの”ウエイト(ベンチプレス)”に
専門特化してこの種目を徹底解剖することにしたのです。

 

そして、パーソナルコーチと同じクオリティで
正しい理論と手法をお伝えすることにしたのです。

そして、私がそこに居なくても自分のカラダが明らかに
進化する感覚を実感してもらいたかったのです。

 

全国にトレーナーを派遣するより、ひとつの種目に専門特化して
深く伝えることで個々のワークアウトレベルを引き上げることが
私がやるべき仕事だと思ったのです。

肉体を覚醒させ、肉体を進化させるすべての方程式が
ウエイト(ベンチプレス)にはあるということを体感覚
で実感して欲しかったのです。

だから・・・

今回提供するものはずばり、初心者から中上級者の方が正しく確実に、
カラダを変えられる「ベンチプレスプログラム」です。

そう、ベンチプレスというひとつの種目を通してマスターすれば、
正しい栄養の摂り方や体重バランスなど肉体進化に必要なすべての要素
がマスター出来るようになるのです。

大げさではなく、ベンチプレスを究めることは
Work outにおける万物を究めることにつながるのです。

 

だから今回、私は「ベンチプレス」という
ひとつの種目を完成させるための全てをお伝えします。

栄養の摂り方、正しい体重バランス、正しいフォーム、
その他すべてを詳細にお伝えしていきます。

 

正直、正しいフォームやグリップを教えるだけで1本の教材になります。

グリップを握る角度、位置、肩と肘の角度、スピード感や姿勢まで
必要なことを全て伝えているのでかなりのボリュームになりました。

「ベンチプレスの大百科」
そういっても過言ではないでしょう。

 

正直、世界中どこを探しても、ベンチプレスに専門特化した
プログラムは見つからないと思います。
(もしあれば、私に教えてください。それを超えるものを作ります)

おそらく、日本人に向けてここまで細かく、「ベンチプレス」
をわかりやすく完璧に教えることが出来るのは私しかいないでしょう。

不要な知識、無駄な知識は一切入れていません。
一番大切なことを、実行してもらいやすく伝えています。

 

初心者から中上級者まで、誰もが自宅やジムで正しく
ベンチプレスを使った結果を出せるWork outを実現してもらうこと

そこにフォーカスして、今回のプログラムを作りました。

(トレーナーの方であれば、これで学んだことを生徒さんに
教えてみてください。必ず驚かれるとおもいますよ)

 

※アドオンコンテンツ更新中!
本プログラムは最新コンテンツを随時追加しています。
最新のアップデート版は”完全無料”にてご視聴いただけます。


【2016年6月 追加コンテンツ】
インクラインベンチとドロップダウンセット
実技&実演講義

・収録時間:14分21秒

 

【2016年10月 追加コンテンツ】
胸の中央に効かせる上級テクニック 実技&実演講義

・収録時間:03分53秒

 

本アップデート版講義は北島達也による【実演シーン】を交えて一人で追い込むためのインクラインベンチとドロップダウンセットについて徹底解説しております。

なお、ドロップダウンセットは一人でベンチプレスをするため危険が伴います。

そのため【注意事項】を注釈しておりますので必ず最後まで講義を視聴して
くれぐれも正しく実践してください。

◆第1部:
アルティメットベンチマスタープログラム 
アップデート版について(02:15)

◆第2部:
インクラインベンチ 実技解説(05:45)

◆第3部:
【北島実演動画】ベンチプレスを一人で
追い込むためのドロップダウンセットと注意点(06:21)

 


プログラム名

北島 達也の「アルティメット・ベンチ マスタープログラム」

プログラムの解説

Wprk outの王道種目であり、世界一人気の高い「ウエイト(ベンチプレス)」
に関する本質および理論を正しく深く解説したプログラムとなります。

Ultimate(アルティメット)の言葉に相応しい、ウエイト(ベンチプレス)に
関するすべての理論と原理原則を徹底解説した
コンプリートマニュアルです。

プログラムの詳細
および提供方法

会員専用ページにて、オンラインビデオによる講義提供

サポートに関して

専用フォームまで「ご質問」をお送りください。
専用フォームへのアクセス方法は会員ページに記載してございます。

プログラム総収録時間

114分41秒

14分21秒(2016年6月追加分)

プログラムの参加価格

¥9800(税込価格)(送料はダウンロード商品のため

お支払い方法

クレジット各種,softbankまとめて支払い

商品の
ダウンロード方法

代金決済完了後14日以内に、
各ASPユーザーマイページよりダウンロード。
専用PDFファイルより会員ページにログインしていただけます。

本プログラム観覧に必要な環境

講義動画はクラウド配信となりますので良好なネット接続環境を推奨。
推奨デバイスは、windows7以上。Mac、タブレットPC,スマートフォンでも視聴可能。

今すぐ参加する

 


■プログラムに関する質問と回答
ワークアウト初心者ですが、内容についていけるでしょうか?
もちろん、初心者の方こそ、大歓迎です。

本講座の目的は、手っ取り簡単に、カッコいいカラダを
手に入れてもらうことです。

ですから、正しいウエイトの実践に必要な知識と理論を
“初心者には分かりやすく”
”中上級者にはディープに”をポリシーにしております。

初心者の方から、中上級者の方まで、ワークアウトの王道である
「ベンチプレス」に関する正しい知識と技術が習得頂けるでしょう。
いつもYou Tubeを拝見させていただいています。
現在46歳、【身長174センチ】【体重69キロ】です。

20代は、61キロ。
(昔から腕は太いと言われましたが、胸は洗濯板)

30代は83キロ。
(食事制限で69キロまでダイエット)

40代は、もう一度83キロ
(食事制限とダンベルで69キロまでダイエット)

今年春ごろにはまた83キロ

以前ほど食事制限では体重が落ちにくくなってきたため、以前よりコンプレックスでもあった
胸板の薄さを何とかしたい思いで自宅にパワーラック、90キロのオリンピックバーベルセット大型鏡を購入しトレーニングを開始。

内容は週3回ベンチプレス、スクワット、デットリフトそれぞれ5レップ5セットです。
開始から2か月が経過しました。

体重は70キロほどで、多少周りの人からは
『体が締まったね!』と言われるようにはなりました。

ホエイプロテインも飲んでいます。
多少大胸筋や三頭筋、広背筋もついてきましたが、まだまだです。

長くなりましたが、こんな僕でもしっかりと筋肉をつけることは可能ですか?
というより何としても筋肉をつけたいと考えておりますが本講座の詳細を教えてください。

筋肉を大きく成長させるためには、人間の環境に適応するための
環境適応能力を利用しなければいけません。

つまり、ウエイトトレーニングで「筋肉が大きくなければ生き残れない」
そんなサバイバル環境を脳に判断させる事が必要なのです。

この事を筋肉の発達する最大の理由として考えると・・・
【人間は誰でも環境に適応するために筋肉が成長する】と言えるのです。

ただし筋肉の必要な環境を的確に作れたら、の話です。

つまり、誰でも大きな筋肉が必要な環境をウエイトトレーニングにより
作り出せれば筋肉は成長させられると言う事になります。

しかし、誰でも筋肉が成長させられるはずなのにウエイトトレーニング
しても筋肉が成長しない原因は、"正しく大きな筋肉を作り出す環境"が
作れていないためです。

もっと分かり易く説明すると、今のウエイトトレーニングの
やり方は間違っているのです。

ウエイトトレーニングという種目における知識と情報は、
欧米に比べて日本は遅れているというより"皆無"に等しいのです。

正しい知識、理論を頭に入れてウエイトトレーニングを行いさえすれば
筋肉が大きく成長する事になります。

そこで、正しいウエイトトレーニングの知識と理論を
手に入れていただくためにこのプログラムが必要なのです。

今までいくつかのビデオ教材を販売して来て感じた問題を
今回の講座では全て解決しています。

「細部まで理解できない」
「細部まで見ていない内容の質問が多い」

などつまり、多くの内容を、いっぺんに提供しても
多くの人は逆に情報が多すぎて受け取れないことが問題でした。

今回は、1番多くの人が大きく成長させたいとのリクエストがあった大胸筋を
大きく発達させるために1番適しているベンチプレスを徹底解説し、マスター してもらえるようなベンチプレスに特化したプログラムを作りました。

大胸筋を大きく発達させるためのベンチプレスを徹底解説したビデオ。
それが、【アルティメット・ベンチ】マスタープログラムなのです。


現在のお悩みは、このプログラムで学んだ通りに
ウエイトを実践することで解決するでしょう。
北島さま初めまして!
10月からジムに入ったばかりの筋トレ初心者です。

北島さまの商材

北島達也のバルクアップ プログラム
北島式 マッスルキャンプ

を購入したいのですが、両方一度に買ってしまうと
あまりの情報量に結局すべてに目を通せそうもありません。

ですから、順番に購入していこうと思ってます。

そこで質問なのですがどちらを先に買えば
効率がいいでしょうか?

筋肥大しなければ理想に近づけそうもないです。
正しいトレーニングを知らなければ筋肥大しそうもない。

そのように、思っている次第です。

ちなみに身長は184センチで40代、やせ形でおなかだけ出てきた
みっともない体型をしております。

どちらを先に、という順番があれば
宜しくご指南ください。

宜しくお願い致します。

最近Q&Aから寄せられる多くの方かの質問を見ていると、
ビデオの購入者の方 であっても中で紹介している事を質問なさる事が多くなっております。

この原因はおそらく、、、

「多くの情報を一度に詰め込んでも、最初に
どこを見て良いのか分からない」

ここに問題があるのではないか?
と考えました。

そこを改善すべく、様々な方法を考えた結果、実際にプライベートジムで
プライベート指導する時の状態に出来るだけ近い物を作るには何を始めれ ば良いのか?
を考えました。

そして、初心者が絶対に効果を出せるようなプログラムを追求しました。

そして、"ある種目を一点集中でマスターする事"がカッコ良い 身体になるための
1番確実な近道であると行き着きました。

その種目とは、ベンチプレスです。

ここで、ベンチプレスならやった事あるけど効果出なかった と言う方もいると思います。

しかしベンチプレスとは、世界一人気のある種目なのです。
世界で1番人気があるのには理由があります。

その理由とはベンチプレスさえちゃんとやれば、
とりあえずカッコ良い身体になれると言う物です。

そして辛くない、手軽、特別な施設を必要としないなど、
とても良い条件が揃っています。

しかし、ベンチプレスをやった事あるけど効果が出なかったと言う人が何故いるのでしょうか?

それは日本の中にはびこる間違った情報がベンチプレスのやり方を
間違った方法で紹介してしまっていること

日本人の多くの人々に共通する欠点が、
ベンチプレスと言う種目を台無しにしているからなのです。

そこで今回、ベンチプレスでカッコ良い身体を手に入れる事に特化した
ビデオ教材を作成するプロジェクトを立ち上げました。

そして、究極のベンチプレスプログラムが出来ました。

今さら、ウエイトはしたが思うように効果が出たことがない方
初めてウエイトをやってみたいが何から始めれば良いのか分からない方


こんな方に、ぴったりの内容となっています。

ひとことで言えば、「これさえやれば筋肉がつく」
その”これさえ”の種目を具体的に解説したプログラムです。

ベンチプレスに特化する事により、より細かく分析した解説が可能になり、
プライベート指導に近い内容となっています。

とにかく、”まずはこれさえやればOK"なのです。
そして、確実に効果を出しやすい実践的な内容です。

「ベンチプレスだけでビデオになるの?」
と、疑問を持つ人もいるかもしれません。

しかし・・・

「ゴルフのドライバーを上達する方法」
「野球のバッティング上達方法」
「水泳でクロールが上達する方法」

など一つのスイングやフォームなどを徹底的に解説すると
当然一つのビデオや教材になります。

ベンチプレスもそれらと同じように本当に徹底的に解説し、
マスターするにはそれだけで一つのビデオになって当然なのです。

さらに、ベンチプレスと言う一つの種目を完全マスターして
筋肉を付ける事に成功すれば筋肉を付ける方程式をマスター
する事になります。

つまり、ウエイトを制することが出来るので、
次のステップアップも確実になるのです。

是非、ベンチプレスを確実にマスターして
筋肉を発達させる方程式をマスターして下さい。
プログラムは、DVDが届くのでしょうか?
いいえ、PCやタブレットPC上でご覧いただける
【オンラインビデオ】によるご提供となります。

ご購入後必ず、「購入者マイページ」より
プログラムをご覧いただける 案内書をダウンロードいただき
PCもしくはタブレットPCでご覧ください。
決済方法は、どのようにすれば良いでしょうか?
はい、銀行振り込み、クレジットカード、コンビニ決済がご利用出来ます。

■ベンチプレスに関する質問と回答
トレーニング中にメモを取ったり、回数を気にしてしまいます。
やはり辞めたほうがいいでしょうか?

ワークアウト中にメモを取ったり回数を気にするのはやめましょう。

回数をなんとなくカウントするぐらいなら良いですが、
メモをしたり回数に 囚われ過ぎる事でアドレナリンの分泌が弱まり、
限界を超える事が出来なく なり効果を半減させてしまいます。

ワークアウト中は野生の感覚を取り戻すような
もっとワイルドな感覚を持って下さい。
大胸筋ですが上部、鎖骨からすぐ下の部分が思うように発達しません。

ボディビル歴の長い仲間に相談したところベンチプレスでバーの降ろす位置を
胸でなく首の位置、ネックプレスをスミスでやってみたらどうか?
と言われて 実践していますが、どうもパンプ感も無く悩んでおります。

何か良いトレーニング方法はありませんか?

大胸筋の上部の発達が弱く胸が垂れたような形に
大胸筋が発達した人が日本人には特に多いようです。

私は長い間そのことに注文して欧米人と日本人の大胸筋のワークアウトを比べてきましたが
日本人でもインクラインベンチなどは行っているのに
大胸筋の上部が発達していない人が多 いのです。

そこで視点を変えてみたところ、日本人は欧米人に比べてベンチプレスを行う時に
脇を締めている人が多いことに気がつきました。

つまり多くの日本人がベンチプレスの時に脇を
締めて挙げている事により無視が垂れてしまっているのです。

ですからもっと大胸筋の上部に刺激を入れたいのでしたら
脇を開いた状態のベンチプレスを心掛けて下さい。

詳しい注意点はビデオ教材theベンチプレスで紹介していますので是非ご覧下さい。
成長期にウエイトをしすぎると背が伸びなくなるとよく聞きます。
それは本当ですか?

自分は中1のときからウエイトを始めて3年間
で160cmから175cmまで伸びました。

なんで、そんなことはないと思うのですが・・・。

成長期にウエイトを行う事で身長が伸びなくなると
言う説は日本だけで言われている都市伝説です。

実際にアメリカでは多くの成長期の学生達がウエイト
を行っていますが日本人よりはるかに身長が高いと言
う事実があります。

 

また筋肉の成長は太さだけでなく全体に大きくなろうとするので、
当然成長期であれば長さの方向にも成長しようとします。

ですから逆に身長を伸ばす可能性が高まります。
しかし成長期には骨の変形が懸念されるようなやり方だけ注意して下さい。

 

悪いフォームでスクワットなど高重量を使ったりする事で深刻な
骨の変形などが考えられます。

正しいフォームの元に長時間のウエイトも危険ですので、
正しい知識の元に行う事が大切です。

ゆっくり数秒かけてあげたり下ろしたりするんだったらわかりますが、
北島さんの考え通り筋トレを短距離のダッシュと考えるとダッシュ中に
呼吸の仕方なんて考えてられないと思います。

呼吸法もそれほど考える必要ないでしょうか?

ボクシングの選手がパンチを連打したり、キックボクシングの選手が
キックを連打する時は、フッ!と声を出して瞬間に息を吐きます。

ウエイトトレーニング中もフッ!と瞬間に吐く同じ感覚の呼吸をして下さい。

日本人はウエイトリフターのように背が低い人が有利な競技を見て、
「背が低い=筋肉がある」と勘違いしているのではないでしょうか。

 

実際筋トレすれば筋肉が刺激されることによって成長ホルモンも出るので良いと
思いますが、伸びないのは栄養不足やオーバーワークの場合じゃないでしょうか??

質問のとおりウエイトトレーニングが低身長になるのではなく日本人のボディービルダーは
70kgぐらいしか体重の増やせないゆっくりとウエイトを挙げるワークアウトをしています。

その体重だと低身長でしかボディービルダーっぽい体型にならないからです。

 

ウエイトトはホルモンの代謝も上げます。

何より筋肉は太くなるだけでなく全体に大きくなろうと
するので身長を伸ばそうなる作用さえあります。

実際に若いころからウエイトを当たり前に行うアメリカ人は身長が
とても高いのは誰でも周知の事実だと思います。

ウエイトトが低身長を作るなら、この事実を説明できません。

 

また高身長の人は低身長の人よりもさらにスピードの速いリフティングしなければ、
筋肉が発達しない事も日本人に高身長なビルダー体型の人がいない要因でもあります。

だから、ウエイトをすると身長が伸びないという
都市伝説を日本に作ったのでは無いでしょうか。

増量して筋肉を増やす時に脂肪もつくので、
その脂肪を効率良く落とすにはどうすればいいですか?

筋肉を増やす時脂肪が増えすぎるような事は避けなければいけません。

多少オーバーカロリーの方が筋肉は成長し易いですが、皮下脂肪が増えすぎると
筋肉の可動域も制限されてしまうし、ダイエット時に筋肉が落ちやすくなるので
皮下脂肪の増えすぎは悪い事しかありません。

増量中であって脂肪が増えすぎたら、定期的に少しだけ、
ダイエットをするようにしましょう。

パンプアップをさせる理由は、乳酸をどっと出してあげて乳酸系の筋肥大を狙ったことにより、その乳酸を筋中から抜くために血が集まった結果であって、パンプアップは過程にある結果であり本来の目的ではないと理解していますが、いかがでしょうか?
科学的にパンプアップは血液が集まっただけで筋肉を成長させる
直接の原因では無いと長い間言われてきました。

しかしボディービルダーは経験的にパンプアップは筋肉を
成長させる大切な要因であると体感していました。

そしてボディービルダーの間ではパンプアップは筋肉を
成長させる大切な要因である事が常識になっていたのです。

そして近年パンプアップが筋肉を成長させる
大切な要因である事が判明しました。

 

その要因は沢山ありますがその一つの大きな要因として
部分的に筋肉を発達させる成長因子があり、その成長因
子を作る為にパンプアップが重要なのです。

身体に関する科学はまだまだ解明されていない事ばかりです。

 

未完成の科学を妄してしまうと10年後には全く間違いだったと
言う事はよくあります。

ですから科学はあくまでガイドラインであり、原理として理にかなった事を
中心に考えてそれに沿った理論だけを信じるのが大切です。

科学とは推測の元に実験を証明出来た時に初めて科学と言えます。
その定期からすると現在の生理学は本当に科学とは言いがたいのが現状です。

 

現在、筋肉が大きく成長している人が多くやっている事こそ実験の
結果ですから1番信用できる真の科学と言えるでしょう。

トレーニングメニューと休息についての相談です。

私は40歳で「167cm 76kg」「体脂肪率は23%」くらいです。
ボクシングやキックの試合に何度かでています。

今後60kgくらいまで減量して、ボクシングのおやじファイトに
でようと思っており、炭水化物を抜いて1週間になります。

昨年末くらいからマッスルキャンプを見て走るのをやめて、サーキット、
タバタ式をやめて週3回筋トレし、普段はシャドー、ミット、マスボクシ
ングをやっております。

ちなみに3年前は100kg弱ありました。

アルティメット・ベンチマスタープログラムを見て、
筋トレを週1にしようと思っています。

私の場合、筋肥大というよりは筋肉を極力おとさずに脂肪燃焼だとは思いますが、
その目的でも週一回で少なくないのでしょうか?

プロみたいに10Rものスタミナは必要ないですが、
ラッシュの可能な筋持久力と心肺機能のトレーニン
グは筋トレで可能でしょうか?

日本のプロボクサーの体型よりも、魔裟斗さんや
KIDさんのように胸板は厚く減量したいです。

週のトレーニングメニューの組み方をアドバイスいただきたいです。
よろしくお願いします。


ボクシングをやっていてダイエットを並行しているなら、なおさら
ウエイトトレーニングは短時間にこだわってください。

また、週の頻度も少ない事が重要となります。

 

それはなぜか?

すでに、かなり多くの運動をしているわけですから
オーバーワークになってしまうからです。

そして、筋肉が常時分解状態になる「カタボリック」
という状態に陥りやすい環境にあるわけです。

この筋肉を破壊する「カタボリック状態」というのは、
運動時に分泌されるコルチゾールというホルモンが影響します。

つまり、長時間にわたる運動はコルチゾールを出し続けるため
筋肉を小さくしてしまうのです。

その影響もあり、長時間にわたるランニングなどは
筋肉を小さくしてしまうのです。

しかし、アスリートは練習をしないわけにはいきません。

なるべく無駄に、長時間にわたる運動をしないことが
結果として良い成果をあげます。

ですから、アメリカのプロスポーツなどでは
練習時間が2時間までなど徹底的に管理されています。

ですから、脂肪を燃焼させるのに
運動を多くするのは逆転効果となります。

脂肪は、食事内容をタンパク質中心の糖質制限することで
脂肪をケトン体と言うエネルギーに変えます。

そのため、あとは摂取カロリーを制限すれば脂肪はどんどん小さくなります。

ただ、筋肉が必要な環境を作らなければ脂肪は落ちず、
筋肉が先に小さくなるので最低週一回の限界を超えるワ
ークアウトが必要となります。

これを週2回に増やしたければ、あとの一回は同じ筋肉ではなく、
違う筋肉を鍛えなければいけません。

北島さんの理論は、目からうろこが落ちるような
印象で拝見させていただいております。

ところでベンチプレスから始めようと思っていますが、
先日のメールで、重心が間違っているというようなこと
が書かれていました。

ベンチプレスは仰臥位で行うように思うのですが、
どうして立ち方の重心が出てきたのでしょうか?

正しい重心で立つことの最大の意味は・・・

「身体が正しい姿勢をキープ出来ているか?」

という所にあります。

ですから寝ている状態であっても、背骨や肩甲骨、
骨盤、脚の角度などが正しい姿勢になっているか?

これが重要になります。

この時、正しい姿勢は”立っている正しい重心の時の
体幹の姿勢”と同じになります。

そのため、正しい重心を常に心がけることが
ベンチプレスでも役に立つのです。

ベンチプレスをこれから始めるのであれば是非、
「アルティメットベンチ・マスタープログラム」
を視るようにしてください。

ベンチプレスという種目ひとつ取っても、正しく
実践するために必要な理論があります。

正しいワークアウトをしなければ意味がありません
のでベンチプレスを始める際にはこのプログラムを
視て始めることを推奨します。


アルティメットベンチマスタープログラム
の購入を考えています。

ベンチプレスメニューは家で出来るようなプログラムですか?

ベンチプレスやバーベルはありますが、
30Kgちょいの重さまでなら可能です。

ジムや施設等に行って、限界ん越えるために高重量にて
トレーニングすることが求められるでしょうか?

以前他社とタイアップしてリリースした企画では、
「とにかく情報量を多く」ということで沢山の情報
を詰め込んでいます。

しかし、購入者さまから来る質問を見るとビデオの中で
説明していることを聞いてくる方がほとんどでした。

そこでわたしは、「ただ情報量を増やしても
理解出来ないなら意味がない」との結論に達しました。

そこで普段、私がプライベートジムでクライアントの方々に
教えているように1個の種目に的を絞ってシッカリとマスタ
ーしてもらうことでみるみる変化が起こります。

ですから、情報量をやみくもに多くするより、まずは
1種目だけを徹底解説するという結論となりました。

では、なんの種目が1番良いか?を考えたときに、
やはり世界で1番人気のあるベンチプレスが良いと
いう結論になったのです。

ベンチプレスが世界で一番人気があるという
のには理由があります。

ベンチプレスさえマスターすれば、そこそこ全体にカッコ良い
上半身に見える筋肉が発達するにもかかわらずワークアウト自
体が辛くないのです。

ですから当然のごとく、世界一の人気種目になったのです。

このように、購入者が本当に筋肉を早く大きく発達させることを
本気で考えた結果、ベンチプレスだけを徹底解説した今までの常
識を覆す教材ビデオが完成したのです。

ベンチプレスを自宅で30kgまでお持ちでしたら、初期の頃は完全に
大胸筋だけを使ってスピードを上げることで30kgでも充分なワーク
アウトは出来るでしょう。

しかし、レベルが上がるにしたがって重さは足りなくなり、
ジムなどの施設に行ったほうが良いと思うはずです。

しかし、ある程度のレベルまでは30kgでも効果は出ます。
ですからとりあえず自宅から始めるのが良いでしょう。

ただし、自宅で一人でベンチプレスを行うときは危険ですので
セーフティーバーの購入をお勧めします。

ベンチプレスを週に1~2回、5回あげられる
MAXを6セットおこなっています。

いつも次の日に胸筋の筋肉痛が感じられるのですが
いつも左だけが強い筋肉痛で右が弱い筋肉痛 になっ
てしまいます。

ベンチプレスをおこなうときいつも
しっかり両腕水平にあげているのですが・・・

1年続けていますが左の筋肉の方が見ただけ
で大きいのでとてもバランスが悪いです。

この原因は、何なのでしょうか?

今の私のベンチプレスのウエイト方法で
改善点などありましたら教えてください。

右腕が利腕の場合、右腕の神経が発達していて
腕の力を使い過ぎてしまい・・・

結果として、右の大胸筋をあまり使えないと
いう場合があります。

これを防ぐにはグリップは強く握らずに、バーベルを押し上げる
という感覚ではなく肘から先を意識せずに腕を開いて閉じる感覚
で行うと右の大胸筋にも刺激が入るはずです。

また左側には心臓があるため、左右同じ筋肉量なら
左の大胸筋の方が大きくみえるという場合もあります。

「ベンチプレス」はワークアウトの基本中の基本であり、
もっとも効果的なワークアウト種目です。

「ベンチプレス」を正しくマスターすることが、ワークアウト
で確実に結果を出すための確実な道です。

ベンチプレスは、正しくやらなければ意味がありません。

特に、初心者の方はベンチプレスに集中して取り組むこと
をおすすめしています。

まさにその「ベンチプレス」に特化した専門プログラムである
このアルティメットベンチでは正しいベンチプレスの理論、実
技を解説しています。

是非この機会に、ベンチプレスという種目を今以上にさらに
深くマスターするようにしてください。

アルティメットベンチ・マスタープログラムは
必ずお役に立てることでしょう。

ベンチプレスについて質問です。

自分は、高一で身長162cm体重50kgの貧弱ガリガリで、
たくましくなるために三ヶ月前から筋トレを始めました。

将来的には、ベンチで100kgくらい上げたいのですが
週に2~3回ジムで鍛えていくと、あと何年くらいで10
0kgに到達できるでしょうか ?

ちなみに、三ヶ月前はMAXが30kgで
今は45kgです。

まだまだ先は長いですよね?

ただ100kgを挙げるでしたら、1年〜1年半ぐらいで
挙がるようになると思います。

しかし、重さを挙げることを最優先に考えると、
フォームが効率的に重さを挙げるためのフォーム
に変わってしまいます。

そもそも、重量が挙っても結局、身体が変化
しなければ意味がありません。

理想のなりたいカラダになれなければ意味が
ないわけです。

ですから、ある程度重さが上がるようになったら
それを正確に筋肉で挙げるように練習してください。

そしてある程度、丁寧に挙げられるようになったらまた、
重さにチャレンジという感じに繰り返してください。

そうしていくとしっかり下筋肉が発達し、
パワーも増します。

現在、ウエイトを教えられるプロトレーナーには大きな欠点があります。

 

それは回を追うごとに、質問と答えがマニアックになり過ぎて
科学者でも理解困難な用語が飛び交う状態となってしまうことです。

その結果、本来の目的を忘れてしまい、一般人が理解出来ない世界となり
結局この世界は閉ざされた世界になり正しい概念が浸透しない状態になります。

 

たしかに、ウエイトは奥深いものです。
Work outの王道だからこそ追求すればキリがありません。

しかし、「カッコ良いカラダを手に入れていただく」という目的
を考えると深く研究しすぎてしまうと結局は何をすれば良いのか?

そして、何が正しいのか?
そして、大事なことが何も伝わらなくなるのです。

 

それは現在の科学が完璧ではないため、
5年~10年で科学の常識が変わっていくためです。

つまり、現在の科学は完全に正解ではないということです。

 

一番大切なことは、じつは一番シンプルなのです。

まずは、ウエイトの目的を明確にすることなのです。
つまり、「何のためにやるか?」という目的意識なのです。

 

「いやいや、私はウエイトの研究に命を注ぐ
科学者になりたいのです・・・!」

おそらくこんな人は、いないでしょう。

そう、あなたがウエイトに興味を持ってくれた
きっかけはシンプルに「カッコ良くなるため」でしょう。

では、ないでしょうか?

 

憧れの●●さんのようなカラダになるために、
ウエイトをやるのではないでしょうか。

健康のため、集中力を高めるため、アスリートなら試合に勝つため、
トレーナーの方なら正しい知識を得るためかもしれません。

理由はどうあれ、”ディープな研究”にのめり込む必要はありません。

 

男性であれば、一番のモチベーションは「引き締まった男らしい
カラダの人と結婚したい」という女性の一言です。

女性であれば、キレイなプロポーションを保って、同姓から
褒められ憧れることではないでしょうか。

ですから私には・・・

そう、「カラダを進化させる科学的根拠のある正しい理論」を
だれでも理解出来るように分かりやすく伝える義務があります。

“肉体改造の本質(原理原則)”を、一歩踏み出して
くれたすべての人に伝えていく責任が私にはあるのです。

 

私が若い頃とは違って現在は、「ITインフラ」が発達しています。
日本全国、全世界ほぼどこにいてもたくさんの方に情報を提供出来ます。

だから私は、一人でも多くの方に「Work Out」という概念の本質を
誰にでも分かるようにシンプルに伝えていきます。

 

決して専門的でマニアックになり過ぎず、
ただし、重要なところはしっかり伝えていきます。

私は、他のトレーナーと違い、美容師&ヘアメーク出身のボディービルダーです。
外見を作る事に関しては、どんなトレーナーにも負けない自信があります。

どんなに科学を追求し、筋肉を太くする方法や脂肪を落とす方法を知って
いる人でもカッコ良い身体を作る美的感覚で私の右に出る方はいません。

 

ハサミを作る職人が、人の髪をカッコ良く切れないのと同じです。

つまり私は、「筋肉の専門家」ではなく
「カッコ良いカラダをデザインする専門家」なのです。

私の仕事は、「日本人の癖」を治し誰もが「カッコ良いカラダ」を
手に入れるには何をどうすれば良いか?を伝えることなのです。

 

だからこそ私は言います。
「こんな僕には無理」なんて言わないでください。

 

どうか、常識に囚われないでください。

「あなたの理想」を大切に、そこに確実に辿り着くための道はあります。
私の仕事はその”最短ルート”を示してあげることなのです。

 

それが、私たちの【THEWORK OUT革命】なのです。
それが、私たちの【Drive,Your Justice】というコトバなのです。

だから、自分の理想に素直になって欲望を開放してください。

 

そして一緒に、「理想の結果」を勝ち取りましょう。
そして、「本来の自分自身」を取り戻しましょう。

 

 

※アドオンコンテンツ更新中!
本プログラムは最新コンテンツを随時追加しています。
最新のアップデート版は”完全無料”にてご視聴いただけます。


【2016年6月 追加コンテンツ】
インクラインベンチとドロップダウンセット
実技&実演講義

・収録時間:14分21秒

本アップデート版講義は北島達也による【実演シーン】を交えて一人で追い込むためのインクラインベンチとドロップダウンセットについて徹底解説しております。

なお、ドロップダウンセットは一人でベンチプレスをするため危険が伴います。

そのため【注意事項】を注釈しておりますので必ず最後まで講義を視聴して
くれぐれも正しく実践してください。

◆第1部:
アルティメットベンチマスタープログラム 
アップデート版について(02:15)

◆第2部:
インクラインベンチ 実技解説(05:45)

◆第3部:
【北島実演動画】ベンチプレスを一人で
追い込むためのドロップダウンセットと注意点(06:21)

 


プログラム名

北島 達也の「アルティメット・ベンチ マスタープログラム」

プログラムの解説

Wprk outの王道種目であり、世界一人気の高い「ウエイト(ベンチプレス)」
に関する本質および理論を正しく深く解説したプログラムとなります。

Ultimate(アルティメット)の言葉に相応しい、ウエイト(ベンチプレス)に
関するすべての理論と原理原則を徹底解説した
コンプリートマニュアルです。

プログラムの詳細
および提供方法

会員専用ページにて、オンラインビデオによる講義提供

サポートに関して

専用フォームまで「ご質問」をお送りください。
専用フォームへのアクセス方法は会員ページに記載してございます。

プログラム総収録時間

114分41秒

14分21秒(2016年6月追加分)

プログラムの参加価格

¥9800(税込価格)(送料はダウンロード商品のため

お支払い方法

クレジット各種,softbankまとめて支払い

商品の
ダウンロード方法

代金決済完了後14日以内に、
各ASPユーザーマイページよりダウンロード。
専用PDFファイルより会員ページにログインしていただけます。

本プログラム観覧に必要な環境

講義動画はクラウド配信となりますので良好なネット接続環境を推奨。
推奨デバイスは、windows7以上。Mac、タブレットPC,スマートフォンでも視聴可能。

今すぐ参加する

 


最近、Youtubeチャンネルやメルマガを視聴いただいている方から
寄せられる質問を見ていると、"大体おなじところで悩んでいる"
と感じます。

 

最近感じるのは・・・

「多くの情報を一度に詰め込んでも、最初に
どこを見て良いのか分からないのではないか?」

というところです。

 

今回の「アルティメットベンチ・マスタープログラム」は
そんな問題を解決するために開発したものです。

「実際に、私がマンツーマンで指導する時の状態に近い物」
を作るにはどうすれば良いか?を考えた結果なのです。

 

ワークアウト初心者から中上級者まで、皆が「目指すべき
カッコ良いカラダ」を創れるようになるにはどうすればい
いのか?

その結論が、「ベンチプレスに特化」するということです。

 

世界一人気があり、正しくやれば誰がやっても変われる種目。

そして辛くない、手軽、特別な施設を必要としないなど、全て
の条件が揃っているのが「ベンチプレス」なのです。

 

さらに、日本には「ウエイト」およびベンチプレスに関する
正しい理論や技術がまったく浸透していません。

ウエイトおよびベンチプレスを正しく教えられるトレーナー
がいないからベンチプレスと言う種目が台無しなのです。

 

だからこそ私は今回、「ベンチプレスに特化」した
プログラムを発表することにしたのです。

「これさえやればカッコ良いカラダになれる」という
シンプルなメッセージを伝えるにはこれしかなかったのです。

全国各地、世界各国、一人でも多くの方に「ベンチプレス」の
魅力を伝えるためにこのプログラムを発表したのです。

 

「ベンチプレスだけでビデオになるの?」
と、疑問を持つ人もいるかもしれません。

 

しかし・・・

「ゴルフのドライバーを上達する方法」
「野球のバッティング上達方法」
「水泳でクロールが上達する方法」

など一つのスイングやフォームなどを徹底的に解説すると
当然一つのビデオや教材になります。

 

ベンチプレスもそれらと同じように本当に徹底的に解説し、
マスターするにはそれだけで一つのビデオになって当然なのです。

さらに、ベンチプレスと言う一つの種目を完全マスターして
筋肉を付ける事に成功すれば筋肉を付ける方程式をマスター
する事になります。

つまり、ウエイトを制することが出来るので、
次のステップアップも確実になるのです。

 

だからまずは、このプログラムでベンチプレスを
マスターしてください。

そして、筋肉を発達させる方程式をマスターして、
「髪型を変えるように自由にカラダを変えられる」
ようになってください。

「アルティメットベンチ・マスタープログラム」の価格ですが、
本編と特典合わせて約4時間以上のビデオ講義のご提供となります。

 

「ベンチプレスを使ったワークアウト」の正しい理論と原理原則を
実技と実演を交えて解説した実践的な内容となります。

価格は、税込で”9,800円”となります。
大切なお話なので最後にもう一度お伝えしておきます。

ほんとうに最後となりますが、もうひとつだけ。

 

この「アルティメットベンチ・マスタープログラム」は
ワークアウトの初心者から中上級者まで幅広い方におすすめ出来ます。

 

「今まで、ウエイト経験はあるけど思うように結果
が出なかった・・・」

「今まで、他のトレーナーにウエイトを教えてもらった
けど何が良いのか全然体感出来なかった・・・」

「これから初めて、ウエイトをやってみたいけど、
何から始めれば良いのか分からない・・・」

こんな方に、ぴったりの内容となっています。

 

ベンチプレスをはじめとする「ウエイト」は、
世界で一番人気のある種目です。

そして、私が提唱する「THE・WORK OUT」という
理念の代名詞となる種目でもあります。

 

手っ取り早く簡単に、髪型を変えるように短時間で
「カッコ良いカラダ」を手に入れることが出来る

それが、ベンチプレスなのです。

 

つけるべきところに筋肉をつけ、カッコ良いカラダを
手に入れたいすべての方にベンチプレスはおすすめです。

というより、「ベンチプレス」をマスターすることが
「カッコ良いカラダ」を手に入れるための最短ルートなのです。

 

そして、このプログラムをきっかけに、ベンチプレスの
正しい理論と実技を学んでほしいと思います。



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